篠原信一 パワハラ疑惑がやばい!?マネージャーが次々と辞めていく!?

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篠原信一 パワハラ疑惑」といった検索ワードが話題となっています。

元柔道家である篠原信一さんが担当マネージャーに対してパワハラ疑惑が浮上しているということです。

それは本当なのか、さっそく見ていきたいと思います!

篠原信一 パワハラ疑惑についての詳細

篠原信一(しのはらしんいち)さんと言えば元柔道家でシドニー五輪では銀メダルを獲得し、現在はタレントとして活動しています。

そんな彼が「週刊文春」の取材でマネージャーに対してパワハラ疑惑が浮上していることがわかったのです。

テレビ関係者の話によると

①撮影現場で些細なミスなどがあるとマネージャーに対して

『ボケが!』『ちゃんとやれや!』

などと罵倒するとのこと、恫喝のような発言は日常茶飯事だといいます。

②マネージャーがティッシュを持っていなかった

「何でないんだ!」と叱責し、他のスタッフに「皆さんどう思います?」

とアピール。

元マネージャーにその事実を確認すると「乱暴な口調で怒鳴られたことがあるのは確かです」と真相が発覚しました。

これらのことから篠原信一さんのマネージャーはこれまでに5人も辞めているということです。

また篠原信一さんが柔道男子日本代表監督を務めていた当時、選手に対して

「『アホ』『ボケ』と怒鳴り、ときには手も出ることがあった」ということが記者により発覚しています。

篠原信一本人が「週間文春」の電話取材で語る

篠原信一さん本人が「週間文集」の電話取材で語りました、それがこちら

「彼らはそういった思いをしていたかもしれないけれど、(辞めたのは)それが理由ではないですね、たぶん。本人に聞かないと。会社都合のはず。口調はキツイときもあるでしょうし、声も大きいから怒っているようにとられるかもしれないですけど。(監督時代、選手に手が出ることが)正直ありました。だから指導者に向かないとわかっています」

この内容からマネージャーが辞めたのは自分のせいではないと言っているように感じます。
つまり、パワハラではなかったと言いたいのか、、、

しかし柔道男子日本代表監督を務めていた当時、厳しい口調と手を出していたことを認めており、自分は指導者に向いていないと語っています。
手を出していた事実がわかったことはけっこう問題ではないのか、、、

指導者には向いていないといった内容はあるバラエティー番組でも語っていましたね。

世間の声

「世界を代表する柔道の選手で、豪快さを売りにタレント活動している人の言葉一つ一つに一喜一憂する方がおかしい。
ボケ!カス!…篠原らしくていいんじゃないですか(笑)」

「ちょっと注意しただけでパワハラ?
ちょっと言い方間違っただけでヘイト?
だんだん怖くなってきた…」

「だから出なくなったのかな、厳しいオリンピック選手だから完璧主義なのかな、顔怖いもんな、進撃の巨人みたいだし」

「そんなもん、こいつ見てたらすぐ分かるでしょ。」

「双方の話を聞かないと、わからない」

「パワハラというか、言い方がきついからじゃないでしょうかね
柔道の代表監督降りたときも
キツいものの言い方が生真面目な柔道選手たちには受け入れられなかったのかな、と
私は好きですよ、頑張ってください」

「テレビ出演激減だな。
好きな方だったので残念だ。
やっぱりパワハラは駄目だよ。パワハラは。」

「あの体で、アホ、ボケ言われたら、恐怖で震えるよ。普通の方に言われるのとはレベルが違う。そこは本人が自覚すべき。
テレビでは陽気な一面しか見えないから、事実なら残念やな。」

最後に 

篠原信一 パワハラ疑惑についてお届けしました。

どうしても篠原さんのあのガタイと迫力ある顔のせいでちょっとしたキツイ言葉で恐怖を感じてしまうことも確かでしょう、、、

今後篠原信一さんはどうなっていくのか気になるところです。

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