大島美幸がプレート除去、放送作家の鈴木おさむが報告!森三中の怪力モンスターついに復活!?

5月31日お笑いトリオ「森三中」の大島美幸(おおしまみゆき)さんが
右手首に入れていたプレートを、部分麻酔の手術により除去したことを旦那の鈴木おさむさんがインスタグラムとブログで報告しました。

大島さんは2018年9月に右手首を骨折して折れた骨をつなぐためにプレートを埋め込む手術を受けていました。

そのプレートを除去したことで大島親方完全復活は近いのか!?
さっそく詳細を見ていきたいと思います!

大島美幸のプロフィール

名前:大島美幸(おおしまみゆき)

本名:鈴木美幸(旧姓:大島)

生年月日:1980年1月13日(39歳)

出身地:栃木県大田原市
(旧那須郡黒羽町)

血液型:O型

身長:166cm

言語:日本語

出身:吉本興業(東京吉本)

トリオ名:森三中

  相方:黒沢かずこ
     村上知子

事務所:吉本興業

活動時期1998年~

大島美幸プレート除去、旦那の鈴木おさむが報告

この投稿をInstagramで見る

妻が昨日、腕の中に入っていた器具?を抜く手術をしました。右腕骨折から約10ヶ月。こんなのが入っていたんだと思うと驚きですが、この器具に、ありがとう‼ですね

鈴木おさむ 放送作家さん(@osamuchan_suzuki)がシェアした投稿 –

放送作家の鈴木おさむさんが5月31日、妻でお笑いトリオ「森三中」の大島美幸さんが右手首に入れていたプレートを、部分麻酔の手術により除去したことをInstagramやブログで報告。

無事手術を終えてプレートを見せる大島さんの元気な写真を公開しています。骨折から約9カ月、おつかれさまでした!

 大島さんは、2018年9月に雨の中で足を滑らせて転び、右手をついてしまったところ手首を骨折。その後経過が良くなく、右手首の折れた骨をつなぐためにプレートを埋め込む手術を受けていました。

 けがから約9カ月がたち、「妻が昨日、腕の中に入っていた器具? を抜く手術をしました」と手術を終えて右手に包帯を巻いているものの元気そうな大島さんの写真を公開した鈴木さん。「こんなのが入っていたんだと思うと驚きですが、この器具に、ありがとう!! ですね」と大島さんの手首を支えたプレートへの感謝の気持ちをつづっています。

 鈴木さんの報告に、ファンからは「大変でしたね! 凄い物が入ってるんですね」と驚く声とともに、「先ずは安心ですね~」「美幸さんお疲れ様でした、良かったですね」と大島さんに寄り添う声が寄せられています。

https://headlines.yahoo.co.jp/

大島美幸さんは2018年9月に雨の中で足を滑らせて転び、右手をついてしまったところ手首を骨折、その後の経過がよくなく折れた骨をつなぐためにプレートを埋め込む手術を受けていました。

そして2019年5月31日部分麻酔の手術によりそのプレートを除去したことを夫の鈴木おさむさんが報告しました。

無事プレート除去手術を終えた大島美幸さん、この投稿写真をみる限り本当に元気そうで安心しました!

大島美幸さんが骨折した時も夫の鈴木おさむさんはブログで報告しています。

家に帰ってきたら大島美幸さんはこの顔をしていたようで、鈴木おさむさんと息子の笑福(えふ)くんは笑ってしまったそうです(笑)

確かに骨折して心配だし可哀想なのもあるけどこの顔をされたらみんな笑ってしまうと思います(笑)この顔は「イッテQ」でよく見る顔です(笑)

森三中の怪力モンスター大島美幸、親方の実力

「イッテQ」温泉同好会によるお馴染みの相撲対決!!

やはり怪力モンスターはおかずくらぶのゆいPでした、、、(笑)

おまけ

まひるとゆいPの会話が面白すぎるW

最後に

大島美幸さんは無事プレート除去手術を終えたということでした。

手術を終えたばかりなのでまだしばらくは無理はできないと思いますが早く回復して、土俵に上がり親方として真の実力を見せてください(笑)



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする